色々話は飛ぶが
要するにHOTなSPAMを食ったという話。

最近はどこでも売っててびっくりするが、激辛と書いてあるのを某ドンキホーテで発見し購入。
SPAMってどう食うといいんだろ?と思って色々見たり試したんだけど
オイラにあってたのは
SPAM丼が良かったですな。一度いためた方がいいですな。
味としてはまず言いたかったのは辛くないですね。
あと塩味が強い。(悪食なんで平気でしたけど)
と思っていたらその感覚は日本人としては標準的なようで日本代理店?の沖縄HORMELからうす塩SPAMが出てますね。
それと、、ハワイでは余裕で置いているらしいスパムむすびってどうなんでしょう。あまり受け入れられなかったです、、、
こっからはちょっとだけ濃い話。
SPAMといえば僕の業界は当然食いモノのほうじゃなくて迷惑メール(spam)のほうを想像してしまうのですが、この語源となったモンティ・パイソンの作品、なんとWEBで見れますね。今まで台本レベルでしか知らなかったんですが、初めて見て感動。
やかましい、、、確かにspamじゃ。
さらに話が飛ぶんだが、SPAMと密接な関係がある沖縄食材のページをついでに回遊していたらサイバー女将の店を発見。
サイバー女将、、、
サイボーグじいちゃんGでのおばあちゃんしかイメージできないだがどうだろう。
(あ、この作者デスノートの人ですね。ギャップが激しい)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%A0
http://python-airways.cside.com/sketch/25-spamspam.htm
http://www.iftech.or.jp/center/issr/dictonary/spam.htm

コメント
サイボーグじいちゃんGの小畑は、デスノートでは絵描きさんの方。
ストーリー作ってたのは、ラッキーマンの蒲生だよ。
そっちもそっちでギャップが激しいけど・・・。
Posted by ロンバーロン at 2006年11月28日 23:47
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